01
1)文化翻訳(空間の再定義)
ヨーロッパの開放的空気を東京の都市空間に移植。 共有テラスを交渉し、「街とつながる」場に変えた。
COLLABORATION PARTNER / PROOF
「哲学」ではなく「実証」。再現可能な実例と構造。
抽象(理念・テーマ)を、再現可能な構造に落とし、場のKPIを動かす設計者
PROOF METRICS
Case 1 / 商業空間
7×
売上
歴代テナントの7倍
Case 2 / 公共空間
10万人+
動員
クリスマスマルクト実績
再現性
文化翻訳 × 空間設計 × KPI接続
IR CHECKLIST
Sさんのような方が知りたいのは、次の点です。 ・本当にできるのか? ・どの規模で可能なのか? ・これまで何をやってきたのか? ・どうすれば再現できるのか? そのため、このページは思想ではなく、「構造化された実例」として整理します。
→ 本ページでは「実例」で回答します。
FINDESTは、ワインを卸すだけの存在ではありません。 テーマを具体化し、 場を変え、 集客と体験を同時に設計してきました。
Case 1
EVIDENCE
ブランドビールを軸にしたドイツレストラン。 六本木ヒルズで私たちが行ったのは、飲食店の運営ではありません。 ドイツ文化を東京で再設計し、象徴を可視化し、体験を増幅させることでした。 商品を売るのではなく、“場の意味”を創る。 これがFINDESTの役割です。
DESIGN
01
ヨーロッパの開放的空気を東京の都市空間に移植。 共有テラスを交渉し、「街とつながる」場に変えた。
02
2メートルのビアグラス。 商品を「飲み物」から「文化の象徴」に昇華。
03
外から見える暖炉。 “寒いドイツ”ではなく“温もりあるドイツ”を見せる。
04
壁画・天井画。 店を単なる飲食店から“文化空間”へ。 * 滞在時間の延長 * 記憶への定着
FINDESTは、 「ドイツ文化」という抽象を、東京の都市文脈で再設計し、体験として増幅させた。
FINDESTがやったこと * ✔ 文化の再設計 * ✔ 空間の翻訳 * ✔ 象徴の創出 * ✔ 体験の温度調整 * ✔ 話題化の構造化
RESULT
歴代テナントの7倍の売上
Case 2
EVIDENCE
ドイツ文化を象徴する冬のイベント。 私たちは、単なる模倣ではなく“翻訳”を行いました。
DESIGN
* ✔ シュトゥットガルト式の飾り屋根を採用 * ✔ 宗教的配慮を踏まえ、 マリア像ではなくグリム童話のキャラクターを ドイツ職人チームに特注制作 文化的意味を理解し、 日本社会に適した形に再構築。
RESULT
10万人超の動員
事例
空間
成果
クリスマスマルクト
公共空間
10万人+
六本木ヒルズ
商業空間
7×
抽象 → 構造 → KPI
FINDESTは、
という役割を担っています。
IRや経営者コミュニティ、アートイベントなどで、
を共に行えます。
一言で言えば
理念を“液体”にし、
それを“場”に変える設計者です。
あなたの場に、まだ誰も体験したことのない
“文化的衝撃”を設計しませんか。
※原則1営業日以内に返信